アバウト アス

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Somen House(ソメンハウス)
コンセプト
スペース
自己紹介


Somen House(ソメンハウス)

Somenは、So many men(百人百様)を略して作った造語です。
それぞれの多様性・オリジナリティーを尊重していきたいという想いがあります。

コンセプト

交流 + 多様性 → 新しい何かが創れる

somencon

Somen Houseでは、より楽しい生活を考えていこうというテーマがあり、様々な企画を行っています。

「こういうことをしたい」という想いをお手伝いし、同時に自分達の「こういうのがあったら良いよね。」という想いを提案しています。
今までも、様々な分野で活躍された方と、色々なお仕事を行ってきました。

これからも、色々なアイデアやそれぞれのオリジナリティーによって、少しづつでも実現していきたいと思っています。

 DIY = do it yourself(自分達でやってみる)

DIYは一般的には「日曜大工」という意味で使われ、直訳では「自分達でやってみる」という意味になりますが、その語源は戦後のイギリスで街を自らの手で復興させようとした運動のスローガンです。


スペース

築40年以上の住宅を、自分達の手でリフォームしました。
そのまま建て直すとゴミになってしまうという問題意識と、自分達でやってみたいという挑戦でした。

内装をリフォームしただけでなく、長く快適に滞在する為の事を考え、ネットワークの配線、防音、断熱、省エネ、耐震、バリアフリー対応など、住宅の基礎能力も向上させました。
趣味のAV機器関連も充実させつつ、人と交流できる空間にしようと考えていたので、そういう環境も整っています。


スタッフ紹介

代表

小さい頃から楽器を習っており、同時にゲームなどのデジタルも好きな人間でした。
ホームシアターシステムの販売という映像、音響、デジタル機器からアナログ機器までが組み合わさる業務に付くことになり、国内でも有数の有名店で、おそらく数万人のお客様と実際に相談に乗りました。
自分としては、導入したお客様には楽しんでほしいと思って従事してきたのですが、もう一歩踏み込んだ提案が出来たら、もっと楽しさに繋がるのか考えるようになりました。

そういう事を実現したいと考えたのが、自ら事業の立ち上げをしたきっかけです。
実際に事業としてみると、なかなか難しいものもあると感じていますが、根っこの部分を忘れずにやっていきたいと思っています。

家電総合エンジニア・アドバイザー 電気工事士資格所持

スタッフ/DIYアドバイザー

住宅建築や、都市開発計画の世界に数十年間従事し定年まで勤めましたが、計画だけでなく、農業や工作など自分の体で作るDIY的な楽しさに目覚めました。

長年の仕事で培ってきた経験を活かし、これからの社会で必要とされる新しい街のカタチと、人との関わりを考え、実現の手助けをしていきたいと考えています。
地域に一つの交流場所を作りたいと、ご隠居親父の地域サロンを主催中です。

一級建築士所持